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2012年12月30日 (日) | Edit |
はなみずきDS

ゆるゆる先生こと瀬戸嶋充の『ココカラゆらしケア』を提供するのには説明パンフレットが必要だ。

カラダを揺らすことがココロのケアになる。体験してもらえばすぐに分かる方法だが、それを個人で反復練習したり家族や友人をケアしようとする時には、趣旨や手順の説明が必要になる。パンフレットは必須である。

手順を紙面で説明すると思いがけず文字数が増えてしまう。カラダの動作をコトバに置きかえるのは、思ったより手間がかかる。こんなことなら実技を映像化したほうが早いのだが、動きを見るだけだとかえって分けがわからない。手間がかかるが文字と写真を併用して説明パンフレットを作ろう。

それにしても手持ちの写真だけでは足りない。年明けには撮影WSを開こう。体験モデルを募集中です。

写真は認知症デイサービスでの「ゆるゆる体操」みんなで「ココカラゆらしケア」終了後、ゆるゆる顔で記念撮影。



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